ネコリンピック

D-culture キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン

浅田真央選手がテレビに出てるのを見るだけで目がうるんでしまいますが…。(フリーの演技は今でも見ると泣いちゃう)
ソチ五輪終わってしまいましたね。日本人選手の活躍も素晴しかったですし、開会式も閉会式もエンターテイメント性が高くて本当に心に残る大会だったと思います。個人的にいままでで一番印象に残っているのが1992年のアルベールビル冬季オリンピックなのですが、今回はそれを越えたのではないかと思っています。
私のなかのロシアという国のイメージは、歴史の重さと寒さでなんだかストイックな印象ばかり先行してしまいがちでしたが、実はサーカスだったりバレエだったり、数々の有名な音楽家も生まれた、技術的にも芸術的にもクオリティの高いエンターテイメントの国なのだ!ということを改めて認識させてくれました。
我が国で開催される東京五輪も、なんとしても日本の誇りを見せてほしいと思わずにはいられません。
開催については賛否両論あるようですが、生きているうちにオリンピックが開催されるなんてありがたいことです。超ウェルカム!私がもともと体育会系の人間ではないのでw、よけいにスポーツを「観るもの」と割り切って楽しめるのかもしれませんが…。
そんなこんなで、オリンピックつながりで(ムリヤリ)我が家の猫にキャッチ・ミー・イフ・ユー・キャンという猫のオモチャを買いました。
いままでに数々のオモチャを買い与えてきたものの、シカトされたり即飽きられたりしたのですが、これは大正解…!ワイワイ遊んでくれています。数分もするとスタミナ型のフラだけが走り回り、マウとハレは疲れちゃいますがw


2件のコメント

  1. 最高!!
    こんなオモチャがあるうんだ~?!
    元気全快はフラちゃんですね(笑)

  2. キャロットさま
    このオモチャ、猫が大喜びです!
    人間が猫じゃらしを振ってあげるのが一番喜びますが、このオモチャを使って横着しています(笑)
    他の子達が目をまわすほどフラは元気いっぱいです(^▽^)

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